• 意外と知らない!食べない方がいいアイス

    2023年8月13日
    表参道の女性専用パーソナルジムAGLAIAです! 意外と知らない! 食べない方がいいアイス アイスの種類は、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイス、氷菓の4種類があり、 含まれる乳固形分、乳脂肪分の違いによってわかれています。 その中で最も注意したいのがコンビニやスーパーなどでよく見かけるラクトアイスです。 ラクトアイスは油や砂糖、添加物によって本物のアイスに似せているのでカロリーも高くなります。 ラクトアイスに使用される植物油脂はトランス脂肪酸が多く含まれていて、過剰摂取により、心筋梗塞などの冠動脈疾患が増加する可能性が高く、肥満やアレルギー性疾患についても関連が認められています。 ※厚生労働省公式サイトより 【アイスの種類】 ・アイスクリーム 乳固形成分と乳脂肪分が最も高く、濃厚な味わいが特徴的です。 ハーゲンダッツ、レディーボーデン、MOWのバニラ etc ・アイスミルク アイスクリームに比べて乳固形成分と乳脂肪分が低く、乳脂肪分に関しては牛乳と同程度です。しかし、植物油脂を使われていることもあり、カロリーが低いわけではないので注意。 チョコモナカジャンボ、雪見だいふく、モナ王、SUNAOバニラ etc ・ラクトアイス アイスクリームやアイスミルクと比べて、より乳成分が少ないアイスです。コンビニやスーパーで販売されているアイスの多くがラクトアイスになります。食物油脂が使われており、カロリーは高めです。 スーパーカップ、爽 etc ・氷菓 最もカロリーの低いアイスで、かき氷のようなアイスです。 ガリガリ君、アイスの実、ICE box etc ダイエット中食べるなら、基本的に氷菓、低糖質、砂糖不使用のアイスを選ぶようにしましょう。氷菓は市販のアイスの分類の中で最も低脂質で、ラクトアイスやミルクアイスよりも低カロリーです。ただし、200〜300kcal前後(ご飯1杯分)のカロリーがあるため、食べ過ぎには注意しましょう。

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    アイスの種類は、アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイス、氷菓の4種類があり、含まれる乳固形分、乳脂肪分の違いによってわかれています。

    その中で最も注意したいのがコンビニやスーパーなどでよく見かけるラクトアイスです。ラクトアイスは油や砂糖、添加物によって本物のアイスに似せているのでカロリーも高くなります。

    ラクトアイスに使用される植物油脂はトランス脂肪酸が多く含まれていて、過剰摂取により、心筋梗塞などの冠動脈疾患が増加する可能性が高く、肥満やアレルギー性疾患についても関連が認められています。

    ※厚生労働省公式サイトより

    【アイスの種類】

    ・アイスクリーム
    乳固形成分と乳脂肪分が最も高く、濃厚な味わいが特徴的です。
    ハーゲンダッツ、レディーボーデン、MOWのバニラ etc

    ・アイスミルク
    アイスクリームに比べて乳固形成分と乳脂肪分が低く、乳脂肪分に関しては牛乳と同程度です。しかし、植物油脂を使われていることもあり、カロリーが低いわけではないので注意。
    チョコモナカジャンボ、雪見だいふく、モナ王、SUNAOバニラ etc

    ・ラクトアイス
    アイスクリームやアイスミルクと比べて、より乳成分が少ないアイスです。コンビニやスーパーで販売されているアイスの多くがラクトアイスになります。食物油脂が使われており、カロリーは高めです。

    スーパーカップ、爽 etc

    ・氷菓
    最もカロリーの低いアイスで、かき氷のようなアイスです。
    ガリガリ君、アイスの実、ICE box etc

    ダイエット中食べるなら、基本的に氷菓、低糖質、砂糖不使用のアイスを選ぶようにしましょう。氷菓は市販のアイスの分類の中で最も低脂質で、ラクトアイスやミルクアイスよりも低カロリーです。ただし、200~300kcal前後(ご飯1杯分)のカロリーがあるため、食べ過ぎには注意しましょう。

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